シロタマです。
図書館で働いていると、「◯歳くらいの子におすすめの絵本は何ですか?」という相談を頂きます。
そこで、この記事では
我が子が1歳前半に自分で繰り返し読んでいた絵本
を紹介していきます。
『あかちゃんのあそびえほん おでかけ版ギフトセット(全4巻入セット) ボードブック』
我が子が1歳前半に自分で繰り返し読んでいたものは次の4冊です!
『おでかけ版 ごあいさつあそび』『おでかけ版 いないいないばああそび』
『おでかけ版 いただきますあそび』『おでかけ版 ひとりでうんちできるかな』




主な登場人物
・いぬのコロ
・ねこのミケ
・ひよこのぴーちゃん
・かいじゅうさん
・ゆうちゃん
・ゆうちゃんのママ
おすすめポイント:ボードブックで丸みのある角
こちらの商品は、ボードブックなので丈夫で、破れたりシミがついたりしづらいです。
また、開く側の角は丸みがあります。
そのため、小さな子どもが自由にめくったりしても安心して見守ることができます。
おすすめポイント:子どもの成長
1歳までは大人が読んでいるのをみるだけ、絵本を開いたり閉じたりするだけだったのですが、1歳頃少し言葉を発するようになると、「ばあ」と言いながら自分でめくる姿も見られるようになりました。
また、「こんにちは」や「いただきます」といった基本的生活習慣に慣れ親しむことができます。
オリジナル版『あかちゃんのあそびえほん』シリーズ 作:きむらゆういち 既18巻
オリジナル版は大きいサイズの紙の絵本です。
①『ごあいさつあそび』
②『いないいないばああそび』
③『いただきますあそび』
④『ひとりでうんちできるかな』
⑤『うごくにんぎょうあそび』
⑥『いいおへんじできるかな』
⑦『いいこでねんね』
⑧『シャンプーだいすき』
⑨『はみがきあおそび』
⑩『おきがえあそび』
⑪『こちょこちょあそび』
⑫『ぎゅうってだいすきあそび』
⑬『ばいばいできるかな』
⑭『へんがおあそび』
⑮『てあらいできるかな』
⑯『てをつなぐのだいすき』
⑰『ありがとうできるかな』
⑱『ごめんなさいできるかな』

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